水漏れ・つまり・水回りのトラブルを緊急解決!水回りの修理は信頼の救急24

TOTO LIXIL取り扱い店です / 最大5年間無料保証 / 業界初クーリングオフ対応

※「無料保証」は取付器具・施工を対象としております。※消耗品及びつまり・撤去など一部サービスを除きます。

  1. 水漏れ・つまり・水回りのトラブルは水まわりの救急24
  2. お役立ち情報
  3. 排水溝つまりの原因
公開日: 2022-02-09 更新日: 2022-03-30

排水溝つまりの原因

つまり 排水管

排水溝のつまりトラブルはなぜ起こるのか


水のトラブルは家の中だけで起こるものではありません。キッチンやトイレ、バスルームなどの水トラブル以外にも、ベランダやバルコニーなどでトラブルが起こることも珍しくありません。一番多いのがつまりのトラブルです。

排水溝の中に水の流れを邪魔する何かがつまっていると、そこから先に水が流れなくなり、排水口から水が溢れてしまいます。辺り一帯に汚れた水が溢れてくるわけですから、対処法が分からないと慌ててしまうでしょう。しかも、排水溝の中でトラブルが起きていますので、素人にはなかなか直せません。無理やり部品を外そうとすると、部品が壊れて元に戻らないこともありますので、できるだけ早めに専門家に見てもらうことが大切です。

つまりのトラブルが起こらないように常にきれいにしていれば水のトラブルも起こりにくいのですが、家の外にある場所なので完璧にきれいにするには限度があります。また、マンションやアパートのような集合住宅の場合は、隣り合う部屋同士で排水溝が共有されていることが一般的なので、自分の部屋のベランダやバルコニーをいくらきれいに掃除しても、周囲の部屋で掃除を怠っていればそこでつまりのトラブルが発生して、周囲でもつまりによる水のトラブルが起こります。

例えば台風の日になると、強い風にあおられてさまざまな物が飛んできます。ビニールや小さなゴミがベランダに飛んできて、排水溝に入ってしまうことで、つまりの原因となってしまいます。台風が去った後はベランダを掃除することで排水溝のつまりの原因を取り除けます。

排水溝のつまりはガーデニングが原因になることも

ベランダやバルコニーでガーデニングを楽しむ方が増えてきました。季節ごとに花を育てたり、収穫できるハーブや野菜を育てることを趣味にしている方も多くいます。ところが、このガーデニングそのものが排水溝のつまりのトラブルを招くこともあるので注意が必要です。

アパートや集合住宅によっては、管理規約の中でベランダやバルコニーに物を置くことを禁止しているところもあります。そうではない場合は、個人的な趣味として観葉植物などを育てるときは水やりの際に流れる土に注意しなければなりません。水やりをしているときに植木鉢の底から少しずつ土が流れていきます。ごくわずかな量なので気にならなくても、これが水やりのたびに起きていると考えれば、いずれ排水溝の中で土が大量にたまり、それがつまりの原因になっていきます。

また、注意しなければならないのは放置したままの植木鉢やプランターです。何も育てていなくても土が入ったままだと、雨が降ったときなどに土が底から流れてしまいます。特に思いあたることがないのにベランダやバルコニーでつまりのトラブルが起きてしまったという場合、この放置されたままの植木鉢やプランターが原因であることも珍しくはありません。

植物を育てる場合は土が流れないように受け皿の上に植木鉢やプランターを置いたり、水が流れていく排水口の部分に目の細かなネットを張るなどの工夫が必要です。ただし、もしも水がつまってしまった場合は、早急に対応しなければいけません。早めに専門業者へ連絡を入れて対処してもらいましょう。

意外なことが排水溝のつまりの原因になっていることも

少し特殊な例もあります。常にベランダやバルコニーの排水溝をきれいに掃除しているのに、なぜか水のつまりが起きてしまうことがあります。このとき、つまりの原因がベランダやバルコニーそのものではなく、そこから繋がる配管でトラブルが起きている可能性があります。

アパートやマンションのような集合住宅で起こりやすい特殊なトラブルで、建物の外に目をやるとベランダやバルコニーから繋がっている配管があります。雨水桝と呼ばれる場所ですが、建物の構造によって土の中に排水溝だけを設置しているところもあるものの、ほとんどは雨水桝が設置してあります。

もしも自分の家に問題がないと思われる場合は、この雨水桝をチェックしてみてください。桝の中に大量のゴミがつまっている可能性があります。また、雨水桝の近くに木があると、その木の根が雨水桝に入り込んでいるケースも珍しくありません。こうなると専門家でなければ対処できません。目に見えるゴミならすぐに取り除くことができるものの、水の流れがつまった状態となると、手に届かない場所でつまりのトラブルが発生していることがほとんどなので、これ以上被害が大きくならないためにも早めに対処することをおすすめします。万が一に備えて専門業者の連絡先をピックアップしておくといいでしょう。

ちなみにアパートやマンションのような集合住宅の場合、自分の部屋のベランダやバルコニーでトラブルが起きたときは共有部分とみなされないため、個人で修理費を負担することになるのが一般的です。トラブルによる被害が大きくなる前に早めの対処をしましょう。

水回りのことなら水まわりの救急24がおすすめ!

①相談・点検作業無料

水まわりの救急24では、実際にご依頼いただいた内容以外に一切費用はかかりません。

お問い合わせや、作業員の状況確認作業では費用は発生しません。

②高い技術力を持つスタッフがご訪問

水まわりの救急24のスタッフは全員が厳しい研修を受けたスタッフです。

修理対応などの技術力だけでなく接客対応も最高レベルを提供します。

③24時間365日無料電話受付

水まわりの救急24への電話料金は一切かかりません。

お盆や年末年始の長期休暇・早朝や深夜でも電話受付をおこなっております。

お急ぎの依頼やご不明点がございましたらお気軽にご相談ください。

④安心会計

お客様にお支払いいただく費用は部品代と作業費のみ。それ以外の費用は頂きません。また、お客様からご依頼いただいた内容以上の金額も請求いたしません。

⑤実績多数

年間10万件以上の対応実績と94%の満足度が水まわりの救急24にはあります。

ここまでの実績を持てたのはお客様との信頼があってこそ。

高い技術力で安心のサービスを提供できる水まわりの救急24にお任せください。

⑥清潔な身なりでご訪問

スタッフがお宅に訪問する際は清潔な制服と靴下を履き替えてお伺いいたします。

使用する工具も清潔を保ち、お客様に不快なお気持ちは与えません。

また、新型コロナウイルス対策として作業スタッフにはマスク着用や検温、手指消毒を徹底しております。

関連記事:排水溝のつまりはどう直したらいいの?業者に頼むべき?

お急ぎの方はこちら! 24時間365日 通話料無料 0120-997-813 携帯電話・スマートフォンからもご利用頂けます 水まわりのプロがすぐに解決します! 0120-997-813
24時間受付 通話無料 0120-997813

電話相談はこちらから0120-997-813