水漏れ・つまり・水回りのトラブルを緊急解決!水回りの修理は信頼の救急24

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公開日: 2022-02-10 更新日: 2022-03-30

手に負えない排水溝のトラブルはプロの業者に依頼するのが一番

つまり 排水管

キッチンの排水溝のトラブル

一般の家庭で配管のつまりなどにより排水溝のトラブルに発展してしまうととても厄介で主婦の力では何ともならないことがあります。

発生の危険性が高い場所といえば、キッチンやトイレ、お風呂があげられます。中でも毎日、食事の準備や後片付けをするキッチンの配管つまりはとても困ります。

調理の際にでたクズ、食事をした後の食べ残しの肉や魚、野菜、これらをそのまま流してしまうと配管のなかで少しずつ蓄積されてしまい、つまりの原因となります。

面倒に思われても、調理の際にでた食材の切れ端や野菜の皮、骨などは三角コーナーや排水口用の水切りネットなどを使って、そのまま流さないようにすることが大切です。

また、液体だからとそのまま流してしまう食用油は、配管の上面に付着して、徐々に層となって水の通り道を狭くします。環境汚染にもつながるので、紙パックやポリ袋に新聞紙などの不要な紙と一緒に入れて、ゴミとして出すのが一番です。
最近では、使った後の油を凝固させてから捨てるための溶剤も販売されているので利用してみるといいでしょう。

配管、パイプ用の洗浄剤で排水まわりのつまりを事前に予防する方法もいろいろとあります。
配管がつまってしまうと水が流れなくなるだけでなく、水垢やヘドロなどが溜まって細菌が発生することによって悪臭の原因となることがあります。

配管用の洗浄剤を定期的に使用することで、つまり防止とともに悪臭の解決にも効果があります。洗浄剤には、顆粒タイプで発泡作用のあるものや液体タイプで界面活性剤や水酸化ナトリウムなどが成分として含まれているものがあります。

定期的なメンテナンスとして顆粒タイプのものを使って悪臭の原因菌を取り除き、つまりが起きてしまった際に、液体タイプのものを直接流し込むという方法もあります。

トイレの排水溝のトラブル

キッチンよりも悪臭や衛生面で心配になるのがトイレのつまりです。
トイレは、通常、用を足してトイレットペーパーと一緒に流すだけでトラブルが発生することはほとんどありません。

しかし、鼻をかんだりしたティッシュペーパーをそのまま流すとつまってしまうことがあります。

一般のティッシュペーパーはもともと水に強くすぐには溶けない性質をもっており、最近では、かなり改良されてトイレに流しても溶けるものも増えてきましたが、街で配布されるポケットティッシュのようなものは、固く溶けにくいため、大量に流すと排水溝がつまってしまうことがあります。

また、紙おむつや生理用品などを誤って流したり、ペットの汚物処理用のマットやシート、消臭砂などを流したりしてもつまってしまうので注意が必要です。

トイレがつまってしまった際によく利用されるのが、吸引カップや排水管専用ブラシです。
吸引カップは、便器に近い部分のつまりしか吸い込まないため、それだけでは解決できないことが多いものです。

また、排水管専用ブラシは、排水管を掃除しながらつまりを解消することができるものなので便利ですが、配管は曲がりくねった目に見えないものであるため、手探りでブラシを突っ込むことになります。

力任せにしてしまうと傷つけたり、壊したりすることになり、汚水などが逆流して始末に負えないこともあるので注意が必要です。

トイレのつまりは、複雑で困難であることが多いため、応急的な処置で解決できない場合は、無理をせず、専門の業者に依頼するのが一番でしょう。

業者によっては、24時間365日受け付けてくれるところもあり、急なトラブルでも安心して依頼できます。

お風呂の排水溝のトラブル

お風呂の排水溝のつまりの原因としては、最も量の多い髪の毛のほか、皮脂や石鹸のカスなどがあります。
一般的なお風呂は、そのまま排水しないように髪の毛などをキャッチするネットやフィルターのようなものが付いています。

穴を通過できないものは基本的に流れないのでそれが理由でつまることはないのですが、よくやってしまうのが、水の流れが悪いからといってキャッチャーと呼ばれるフィルター部分を外して勢いよく流すことです。

初めは、よく流れますが徐々に異物が蓄積されていくためつまりを起こします。
髪の毛などを直接流さないようにするのはつまりを起こさないための基本です。

また、お風呂掃除を長くしないと床や壁にカビや水垢がたまり、塊が剥がれてしまったときにつまりの原因となることもあるため、注意が必要です。

ユニットバスを使用されている方も多いでしょうが、石鹸カスや皮脂、髪の毛が蓄積してつまってしまった場合は、ヘアキャッチャーを外して、封水筒を取って、排水ピースも取り出すという作業が必要であり、解体清掃をしなくてはならなくなります。

髪の毛だけ気を付けていても、水垢や石鹸垢などの蓄積により、汚れの塊がだんだん硬化することによってつまりを引き起こすこともあり、そうなると素人で解決できる範疇を超えてしまいます。

パイプのヌメリ落とし洗浄剤やブラシの清掃だけでは対処できないため、プロの業者に任せるのがおすすめです。

業者によっては、排水溝のトラブルだけでなく、浴槽のひび割れやシャワーの元栓からのお湯漏れなどにも対応してくれるため、一緒に対応してもらえるのも魅力です。

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